タイ国へのお礼
タイ国というと・・・・けっこう日本とは深くて親しい国なんですよ・・・
日本の皇室とタイの皇室も親しいと思います。
私もタイ国には感謝の気持ちを持っております。
それは仏教徒としてです。
1900年(明治33年)のことですが、当時のシャム国王(タイ)から日本国に対して、真正仏舎利(本物のお釈迦様の遺骨)を寄贈してくださったのです。
それは今、日本の中心地(名古屋市千種区)にある覚王山日奉寺に奉安されています。
世界が認める本物の仏舎利は、本当に貴重で、数も少なく、日本にも数か所にしか奉安されていません。(・・・後のものは殆どが偽物です・・・)
仏教徒にとって、仏舎利は無くてはならない大切な聖物です。
なぜなら奇跡を起こす力があるからです。
そんな大切なものを下さったタイ国に対して、何かお礼をしたい・・・・と以前から思っていました。
お人形の寄贈・・・・こんなことしかできないけれど・・・親に売られ、心身共に打ちひしがれている子供たち・・・・少しでも癒されればよいなぁ・・・・と思います。
名古屋の近辺にお住まいの方は、日奉寺にお参りされると良いと思いますよ・・・
日本の皇室とタイの皇室も親しいと思います。
私もタイ国には感謝の気持ちを持っております。
それは仏教徒としてです。
1900年(明治33年)のことですが、当時のシャム国王(タイ)から日本国に対して、真正仏舎利(本物のお釈迦様の遺骨)を寄贈してくださったのです。
それは今、日本の中心地(名古屋市千種区)にある覚王山日奉寺に奉安されています。
世界が認める本物の仏舎利は、本当に貴重で、数も少なく、日本にも数か所にしか奉安されていません。(・・・後のものは殆どが偽物です・・・)
仏教徒にとって、仏舎利は無くてはならない大切な聖物です。
なぜなら奇跡を起こす力があるからです。
そんな大切なものを下さったタイ国に対して、何かお礼をしたい・・・・と以前から思っていました。
お人形の寄贈・・・・こんなことしかできないけれど・・・親に売られ、心身共に打ちひしがれている子供たち・・・・少しでも癒されればよいなぁ・・・・と思います。
名古屋の近辺にお住まいの方は、日奉寺にお参りされると良いと思いますよ・・・